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沖縄美ら海水族館:観光情報ブログ

2011/01/21

沖縄美ら海水族館

chura.jpg.jpg南国の黒潮の海で生きるジンベエザメやマンタ、マグロやカツオなどの回遊魚。その姿をまるで同じ海の中にいるかのように、間近で観察できるのが、本島北部の海洋博公園内にある「沖縄美ら海水族館」です。ジンベエザメやマンタが悠々と泳ぐ大水槽〝黒潮の海〟をはじめ、見ごたえたっぷりの展示が充実しています。沖縄周辺の海を限りなく自然に近い状態で再現した各水槽では、海の生き物をじっくり観察できる解説プログラムが用意されています。建物の構造もユニークで、館内は「大海への誘い」、「サンゴ礁への旅」、「黒潮への旅」、「深海への旅」の4つのテーマに分れ、順路は4階から1階へと海の中を潜っていくような感覚で進めるように工夫されています。沖縄へ訪れた際には、絶対に行きたい観光スポットです♪
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おすすめツアー情報

  • chura.jpg.jpg沖縄へ行ったら一度は訪れてみたい「美ら海水族館」。でも、那覇からだとちょっと遠いし、車の運転も不安・・・という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
    そんなあなたには名鉄観光の【美ら島観光バス】付プランがおすすめです。

    【美ら島観光バス】は、ゆいレールの県庁前駅直結「パレット久茂地」からの発着。美ら海水族館入場券&琉球村入場券付の便利でお得な日帰りバスツアーです。
    まずはじめに訪れるのは、車で行ける楽園とも呼ばれる「古宇利島(こうりじま)」です。2005年に開通した古宇利大橋で本島と結ばれました。橋の両側には美しいエメラルドグリーンの海が広がる絶景のドライブコースです。透き通る海、青い空が印象的な浜辺には、人類の先祖である男女が住んでいたという伝説も残っていて、恋人たちの聖地とも呼ばれています。

    そして、「沖縄の海との出会い」をテーマとした世界最大級の水族館「美ら海水族館」へ。カラフルな熱帯魚や生きたサンゴの大規模飼育、ジンベエザメやマンタの複数飼育など沖縄ならではの展示は必見です。イチオシの目玉は、高さ8.2m・幅22.5m・厚さ60cmもの巨大アクリルパネル越しに見るジンベエザメ。ゆったりと泳ぐ雄大な姿には圧倒されます。
    紅いもタルトの「御菓子御殿」へ立ち寄った後は、沖縄の文化・芸能・自然を体感するテーマパーク「琉球村」へ。村内は昔ながらの赤瓦のお屋敷があり、どこからか沖縄の楽器である三線や太鼓の音が聞こえてきます。昔の沖縄にタイムスリップしたかのような、ゆっくりとしたウチナータイム(沖縄時間)を感じられるかもしれません。

    最後は出発地のパレット久茂地で解散。一日たっぷり遊んだ後は、ホテルでゆっくり休むもよし、国際通りで沖縄グルメに舌鼓を打つもよし・・・沖縄をめいっぱい満喫しましょう♪

    ⇒美ら島観光バスツアー付プランの詳細はこちら♪

    2013/11/27

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